オンラインテストマガジン

オンラインテストマガジンは、CBT/webテスト/SPI/英検/医学部入試など各種資格・検定情報ブログです

コーホート・ベースモデル(Cohort-Based Courses: CBCs)とは?【人材育成担当者向け】

コーホート・ベースモデル(CBCs)は、コロナ禍によりZoomやSlackなどのビジネスコミュニケーションツールが一般化した現在、グループを通した学習をオンラインでも最適化するための、ニューノーマル時代の重要な概念になること間違いありません。社内の人材…

徹底議論!既存システム VS 新システム 自社システム開発の是非は?【根本から問い直す】

CBT

社会全体的にDXが求められる一方で、新システム開発を推進すべきかどうか、根本から考え直して日々の業務の参考にしてもらえればという観点で、今回も独自でオンラインテスト化・CBTシステム導入についてまとめてみました。

今すぐできる!新社会人のためのアダプティブ・ラーニング - SNS活用で身につけるポイント5選

学習者一人ひとりの習熟度や興味関心に合わせて、教え方や教材、提供コンテンツを最適化するアダプティブ・ラーニングという考え方があります。 アダプティブ・ラーニングは、苦手科目克服など学生向けのEdTechサービスやICT教育の文脈で語られることが多い…

2021年緊急レポート!【最新調査】オンライン入試の最前線

CBT

本格的な受験シーズンに突入も、新型コロナウィルス感染者数の増大は留まることを知らない状況です。 多くの教育機関では、感染防止策を講じながら従来通りの会場受験を予定していますが、一部には入学試験自体のオンライン化を進めている学校もあります。最…

CBTシステム導入へ…決裁者を納得させる最後のひと押し!4選

CBT

来年度に向けて何が何でも試験をオンライン化したい。だけども、最終承認まで辿り着けない…という企業戦士の方へ。決裁者やキーマン、経営層を説得するためのとっておきの殺し文句を厳選しました!

IRT(項目反応理論)とは?【評価3.0】 試験問題作成者なら必読の専門理論

CBT

オンラインテスト化で頭を悩ませるのが試験問題作り。作った問題の難易度や形式が適切かどうか、気をもんでいる問題作成担当者の方も多いのではないでしょうか? この記事では、作成した問題が適切かどうかを評価するIRT(項目反応理論 / 項目応答理論: Item…

2021年【最新版】全・デジタル担当が押さえるべき最重要ホットワード7選

CBT

広くデジタル推進業務に携わる企業担当者に向けて、これさえ押さえておけばイノベーション戦士(!?)として自信を持って強く戦える、ホットワードを厳選しました! 経営者層に、いつも最新の話のタネを求められる方にはぴったりの情報ですので、是非ご覧くださ…

変わる!評価制度 【社内DX】 昇進試験オンライン化の優先度は?

CBT

社内試験を実施する上では、問題用紙や解答用紙の全国発送にはコストもかかります。 社内試験のDX(Digital transformation: デジタルトランスフォーメーション)はペーパレス化によるコスト削減にも直結しますが、果たして、優先順位高く取り組むべきなので…