WisdomBaseの導入実績
こんなお悩み
ありませんか?
支払い管理や認定証の発行など
研修業務が煩雑
外部向けの研修事業で
eラーニングシステムを探している
シンプルで操作が簡単な
システムがいい
WisdomBaseは、eラーニングの外部提供が可能な
eラーニングシステム(学習管理システム)です!
WisdomBaseの特長
01
かんたん操作で管理から認定証発行まで一元管理
WisdomBaseでは、eラーニングコンテンツの管理・作成、学習進捗のレポート提出、認定証の発行まで一元管理できます。シンプルな操作でかんたんにeラーニングサイトを構築いただけます。教育・研修の運営をスムーズにし、受講者の成果を可視化します。
直感的な操作で
eラーニング環境を構築
動画やPDF、アンケートなどの教材を簡単にアップロード・編集できます。受講者に合わせたコース設計が可能です。
レポート提出・
学習進捗の可視化
レポート提出機能で学習成果を管理できます。また、受講者の受講進捗の確認や学習履歴やテスト結果のデータエクスポートも可能です。
カスタマイズ可能な認定証の発行
「合格証」や「修了証」など、文言を自由に設定可能です。企業のロゴやブランドイメージに合わせたデザインを適用できます。
02
決済・販売機能で収益化をサポート
eラーニング教材の有料販売に必要な機能が揃っており、サブスク課金やクーポン・セールなど、さまざまな販売キャンペーンを展開できます。
多様な決済手段に対応
クレジットカード決済、コンビニ決済、銀行振込に対応し、スムーズな決済フローを構築。受講者の利便性を高めます。
講座販売の多様な
料金体系に対応
一括課金(単発購入)、定期課金(サブスクリプション型)、入会費モデルなど、さまざまな料金体系を柔軟に設定できます。
販売促進機能を充実
セール価格の設定、クーポン発行、アフィリエイト機能を活用し、効果的なマーケティング施策を展開できます。
03
eラーニングの外部提供に必要な機能を完備
WisdomBaseは、外部向けのeラーニング教育やオンライン講座の販売に必要な機能を取り揃えています。顧客ごとの講座管理やカスタマイズが可能です。
グループ機能で
顧客ごとにサイトを管理
企業や団体ごとにグループを設定し、特定の講座のみを公開することが可能。顧客ごとの学習環境を最適化できます。
細かな権限管理で
安全な運営が可能
企業ごとの管理者を設定し、その企業の受講履歴のみ閲覧可能にするなど、詳細な権限管理が可能です。
ブランドイメージに合わせたページカスタマイズ
ロゴやカラーを自由に変更し、企業のブランドイメージに合った学習環境を構築。専用のUIカスタマイズ機能を備えています。
04
顔認証機能や監視機能で不正受講を防止
本人の受講が必須となるような研修や講習会を安心・安全にeラーニングで提供できます。顔認証機能で本人確認を徹底し、動画の早送りやスキップの禁止設定など、受講状況を厳密に管理できます。
顔認証機能で
本人確認を徹底
事前に登録した本人の写真と、動画講座の受講直前の本人の顔を比較することで、本人確認を行うことができます。
受講可能な時間帯を設定
特定の時間帯にのみ受講を許可し、適切なスケジュールで学習を進めることが可能。不正な時間外受講を防止します。
動画の視聴制限機能
動画の早送りやスキップの禁止設定や、離席すると動画を一時停止させる設定など、受講状況を厳密に管理できます。
05
本格的なオンライン試験の実施に対応
WisdomBaseは、大手企業の昇進試験や資格試験などの大規模試験にも対応できるオンライン試験システムを提供しています。選択式問題、穴埋め問題、記述式問題などさまざまな問題形式に対応。受験者を監視する機能や不正行為を防止する機能も完備しています。
多様な問題形式と
自動採点機能
選択式問題、穴埋め問題、記述式問題などさまざまな問題形式に対応。事前に回答を登録することで採点作業を自動化できます。
不正監視機能を完備
受験者を監視する機能や、問題のコピーペーストの禁止、ブラウザ移動の禁止など不正行為を防止し、本格的な試験を実施できます。
大規模試験にも対応可能
大企業の昇進試験、採用試験、各種検定など、数千人規模のオンライン試験の導入実績があります。
WisdomBaseの機能
WisdomBaseは、お客さまのニーズに合わせてカスタマイズ可能な柔軟性の高いeラーニングシステムです。
グループ・権限管理
受講管理・データ分析
デザインカスタマイズ
多言語対応
認定証発行機能
本人確認機能
ソーシャルログイン
テスト機能
最大350万円|IT導入補助金2025を活用
WisdomBaseは、IT導入補助金2025の対象ツールです。
通常枠と比べて補助率の高い「インボイス枠」で申請いただけます。インボイス枠なら最大350万円(補助率2/3)の補助金を活用できます。※IT導入補助金2025の公募受付は終了いたしました。
2024年度の導入実績もあり!
また、2024年度インボイス枠による導入実績もございますので、申請に関してもしっかりサポートいたします。
WisdomBaseは人材開発支援助成金の
申請に対応した機能を揃えています
人材開発支援助成金に対応したオンライン講座販売システムをお探しではありませんか?
WisdomBaseでは、人材開発支援助成金の申請に通った実績のあるシステムです。
申請要件に対応した機能だけでなく、講座制作のサポートもしています。
修了証発行機能
本人確認機能
受講・進捗管理
利用可能時間の制限
研修講座レンタル
資料請求・お問い合わせ
さまざまな活用例
WisdomBaseは、eラーニングの販売や外部提供に最適な機能を有しています。
助成金に対応した研修、検定試験とセットの認定講座、外部スタッフの研修などさまざまなな活用例がございます。
人材開発支援助成金に対応した
AI研修・リスキリング研修を提供
食品関連の認定講座と検定試験をセットで提供
訪問看護師向け法定研修の
eラーニングサービスを提供
アルバイトや人材派遣向けの
試験をeラーニングで実施
お客さまの声
eラーニングを販売するなら「WisdomBase一択」と思いました
ドローン学科講習のeラーニング教材を提供
株式会社ココパ
元々、関連会社の事業でWisdomBaseを含め、複数の学習管理システム(LMS)を使用していました。それぞれのシステムの特徴を把握していたので、eラーニングを販売するなら「WisdomBase一択」と思いました。
WisdomBaseは、LMS機能と販売機能の両方を兼ね備えている点が魅力です。提供先ごとにトップページをカスタマイズできることや、管理者権限の範囲を柔軟に設定できることが、弊社の運用にマッチしています。
通信教育講座の業務がこれまでの4分の1に減りました
DVD教材からeラーニング教材への切り替え
辻調理師専門学校
「辻調理師専門学校 別科 通信教育講座」の学習プラットフォームとして、WisdomBaseを導入しました。
紙でやり取りしていたレポート課題をオンラインでできるようになったのが大きな改善点です。WisdomBase導入後は、ボタンひとつでレポート課題の確認や管理ができます。事務局としての作業がほとんどなくなりました。
デモ環境で操作を確認し、誰でも使いやすいと感じました
eラーニングサービス「Learney」の提供
株式会社ハッシン会議
デモ環境をお借りし、しっかりと操作性を確認できた点が良かったです。システムの操作に馴染みのないメンバーでも違和感なく使うことができたので安心しました。
WisdomBase導入後に特に印象的なのが、受講者さまから使い方に関する質問がほとんどないことです。とても洗練された使い勝手の良いUIを提供されているからだと感じました。
本番環境と同等の機能で無料トライアルができます!
トライアルといっても機能制限はございません。
お客さま独自のオンライン講座の販売環境を自由に構築していただけます。
ツールの使い方などは弊社担当が手厚くサポートいたします。
トライアルで解約しても一切費用はかかりませんので、まずはお気軽にご相談ください。
万全のセキュリティ対策
お客さまの資産であるオンライン講座コンテンツや受講履歴などを取り扱う企業として、シェアウィズでは技術的・組織的な観点からセキュリティ対策に取り組んでいます。
技術的な対策
脆弱性への対策
サーバーの脆弱性を監視し、更新があれば都度セキュリティパッチを適用しています。
暗号化された通信環境
サービスと利用ユーザ間のネットワーク通信はSSL・TLSによって常に暗号化しており、情報漏洩を防止しています。
不正アクセス・データ改ざんの対策
サーバーのアカウントやワークロードの監視を行い、不正な行動を検出することで、不正アクセスやデータの改ざん・流出を防止しています。
WisdomBaseのセキュリティ機能
ログイン時のセキュリティ対策
多要素認証、Basic認証などで不正なログインを防止します。
シングルサインオン
パスワードの使い回しなどによる情報漏洩を回避し、アカウントのセキュリティを高めます。
IPアドレス制限
顧客のサービス管理画面は、IP制限を用いて限られたネットワークのみにアクセスを制限することが可能です。
組織的な対策
ISO 27001(ISMS)を取得
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である、JIS Q 27001:2023(ISO/IEC 27001:2022)の認証を2025年8月10日に大阪本社にて取得しました。情報セキュリティ方針を元に、組織体制やマニュアルの整備、インシデント発生時のフローなど、適切にセキュリティ対策や情報資産の管理ができる体制を構築・運用しています。
デバイスやアカウントへの対策、情報資産の管理
パスワードマネージャーを導入し、ログインID・パスワードの管理や流出などの対策をしています。またウイルス対策としてEPP・EDRを導入。HDDなどの情報資産は、保管庫で管理し利用履歴を記録しています。
ISMSに基づいた個人情報の管理
情報セキュリティ方針を定め、ISMSの基準に基づき個人情報を管理しています。また個人情報保護法をはじめとする法令や、ガイドラインを遵守しています。
従業員のセキュリティ意識の向上
社内全体に情報セキュリティポリシーを周知し、情報資産の管理の意識向上・ルール遵守を図っています。従業員へのセキュリティ研修の実施や、年1回の内部監査により従業員の情報資産管理を徹底しています。
災害時の対策
BCP対策の一環で、年1回大規模障害が発生した際のバックアップリストア訓練を実施し、天災などの万が一の事態に備えています。