デジタル化・AI導入補助金を活用して、
低予算でeラーニングシステムを導入

WisdomBaseはデジタル化・AI導入補助金2026(旧:IT導入補助金)の対象ツールです。
補助率の高い「インボイス枠」なら、補助率2/3〜4/5・最大350万円の補助金を活用できます。

初期費用と最大2年分の月額費用が補助対象/申請サポートも当社が対応

5次締切2026年9月29日(火)17:00当社への申込目安:9月15日(火)までスケジュールを見る

デジタル化・AI導入補助金を活用して低予算で導入可能です(最大補助額350万円)

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デジタル化・AI導入補助金の活用イメージやWisdomBaseの機能についてご紹介しています。

デジタル化・AI導入補助金の申請サポートの流れとWisdomBaseの特長を掲載したサービス資料

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このようなeラーニングシステムを
お探しではありませんか?

eラーニング講座やオンライン試験を販売できるシステムを探している

予算が限られているためなるべく導入費用を少なくしたい

認定証の発行や本人確認など受講を証明する機能が必要

\WisdomBaseはこれらのご要望をかなえます/

最大補助額350万円のデジタル化・AI導入補助金を活用し、
eラーニングシステムを導入できます

WisdomBaseで構築したeラーニングサイトの画面例

WisdomBaseの特長

1多様なeラーニングの販売事業にフィット

BtoB/BtoC問わずeラーニングの販売事業にフィットしています。申込や支払い・受講管理・理解度チェック・認定証発行など、WisdomBaseひとつで販売事業を立ち上げられます。

eラーニング講座の販売サイトを構築できるWisdomBase

2不正受講を防ぐ!本人受講が必須の法定研修にも対応

特別教育や保育士等キャリアアップ研修など、法令に基づく研修・講習のeラーニング化に対応しています。
なりすまし受講や動画のスキップ・早送り、動画再生時の離席など、不正受講を防止する機能を備えています。

顔認証によるなりすまし受講の防止機能

3約500種類の高品質なeラーニング教材をレンタル

弊社が提供する約500種類の高品質なeラーニング教材をレンタルできます。「サイトをオープンしたばかりでコンテンツが足りない」などのお悩みを解決します。

レンタルできるeラーニング教材のカリキュラム例

デジタル化・AI導入補助金とは?

デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)は、中小企業・小規模事業者等の業務効率化やDX化を目的としたITツールの導入を支援する、国の補助金制度です。
「通常枠」「インボイス枠」など5種類の申請枠が用意されており、枠ごとに補助率・補助額・ITツールが満たすべき要件が決まっています。協会などの一般社団法人も、要件を満たせば申請できます。

WisdomBaseは補助率の高い
「インボイス枠」で申請可能

WisdomBaseは、デジタル化・AI導入補助金2026の対象ツールです。通常枠(補助率1/2)と比べて補助率の高い「インボイス枠(インボイス対応類型)」で申請いただけます。インボイス枠なら補助率2/3〜4/5・最大350万円の補助金を活用できます。

※補助額50万円以下の部分は3/4(小規模事業者は4/5)、50万円を超え350万円までの部分は2/3。詳細は事務局のインボイス枠(インボイス対応類型)をご確認ください。

2024年度・2025年度のインボイス枠による導入実績もあり

また、2024年度・2025年度のインボイス枠による導入実績もございますので、申請に関してもしっかりサポートいたします。

導入事例はこちら
WisdomBaseはデジタル化・AI導入補助金2026の対象ツールに認定。最大350万円の補助金を活用できます

少ない費用で導入可能

デジタル化・AI導入補助金を活用すると、費用の3割程度のご負担でWisdomBaseを導入いただけます。サービス導入費用および最長2年分の月額費用まで補助申請いただけます。

補助金を利用しない場合

合計 約520万円

初期・運用費用

  • 導入費
  • 月額利用料(2年分)
  • その他オプション

補助金を利用した場合

補助金の交付額 350万円

お客さまのご負担 約170万円

約3割の負担額で導入いただけます

※上記は概算です。実際の補助額・負担額は申請枠・事業者規模・構成により異なります。
※補助金は後払いです。いったん全額をお支払いいただき、事業実績報告の後に交付されます。

申請スケジュール(2026年度)

通常枠・インボイス枠・セキュリティ対策推進枠の交付申請締切です。申請書類を当社と共同で準備するため、締切の2週間前までにご相談ください。

回次交付申請締切当社への申込目安交付決定日(予定)事業実績報告期限(予定)状況
5次2026年9月29日(火)17:002026年9月15日(火)まで2026年11月9日(月)2027年4月30日(金)受付中
6次2026年10月30日(金)17:002026年10月16日(金)まで2026年12月10日(木)2027年5月31日(月)受付中
7次2026年12月1日(火)17:002026年11月17日(火)まで2027年1月19日(火)2027年7月30日(金)受付中

※事務局が公表している回次のみ掲載しています(2026/09/04 確認)。以降の回次は公表後に更新します。日程は変更されることがあるため、最新情報は事務局の事業スケジュールをご確認ください。
※「当社への申込目安」は、締切までに共同申請の準備を終えるための目安です。過ぎている場合もまずはご相談ください。

申請サポートもお任せください

補助金の申請には書類の準備や申請ページへの必要事項の入力作業などございます。申請手順のご案内や申請ページの内容チェック、申請に関するご相談など申請サポートもお任せください。

交付申請・事業実績報告の内容確認や必要情報の入力を当社がサポートし、デジタル化・AI導入補助金事務局から補助金が交付されるまでの流れ

申請前に必要な準備

1

GビズIDプライムの取得

交付申請には GビズIDプライムアカウントが必要です。発行までおおむね2週間かかるため、補助金の活用をお考えの場合は最初に手続きしてください。

2

SECURITY ACTION の宣言

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の「SECURITY ACTION」で一つ星または二つ星を宣言します。おおむね2〜3日で完了します。

3

当社との共同申請

交付申請は IT導入支援事業者である当社と共同で行います。申請マイページの入力内容や必要書類は当社がご案内・確認しますので、まずはご相談ください。

ご契約のタイミングについて(重要)

  • 補助金を受けるには、ご契約前に事務局へ交付申請を行い、交付決定を受ける必要があります。交付決定前にご契約・お支払いいただいた費用は補助対象外です。
  • 補助金は後払いです。交付決定後にご契約・お支払いいただき、事業実績報告の後に交付されます。
  • 交付申請には事務局の審査があり、要件を満たさない場合は交付されないことがあります。

デジタル化・AI導入補助金の活用事例

WisdomBaseは、旧IT導入補助金の時代(2020年度)から対象ツールに認定されてきました。2024年度・2025年度のインボイス枠による導入実績もございますので、補助金の活用に不安のある方もご安心ください。

公益社団法人日本フィットネス協会(講座販売・研修事業)

補助金を利用してWisdomBaseを導入

補助金の申請手続きは、シェアウィズのご担当者にサポートいただいたため、スムーズに申請から認可まで進みました。

事例の詳細を読む

Robots Town株式会社(検定・認定試験)

補助金とセットで提案いただいたことが大きな決め手

検定合格時の認定証発行など、当社が求める機能をすべて備えていたことも導入の決定要因です。

事例の詳細を読む

よくあるご質問

協会などの一般社団法人でも申請できますか?
申請できます。中小企業・小規模事業者のほか、一般社団法人などの法人も従業員数等の要件を満たせば補助対象です。対象となる法人の種類・規模要件は事務局の「申請の対象となる方」でご確認ください。当社の導入事例にも協会での補助金活用があります。
いつまでに、何をすればよいですか?
直近の交付申請締切は5次:2026年9月29日(火)17:00です。申請書類を当社と共同で準備するため、締切の2週間前(2026年9月15日(火))までにご相談ください。GビズIDプライムの発行に約2週間かかるため、未取得の場合は先に取得手続きを始めてください。
交付決定前に契約してもよいですか?
できません。補助金の対象になるのは、事務局の交付決定を受けたに契約・発注・支払いをした費用のみです。交付決定前にご契約・お支払いいただいた費用は補助対象外となりますので、ご契約のタイミングは当社がご案内します。
補助金はいつ受け取れますか?
補助金は後払いです。交付決定後に契約・導入・お支払いを行い、事業実績報告を提出して事務局の確定検査を経てから交付されます。いったん全額をお支払いいただく必要がありますので、資金計画にご留意ください。
補助対象になる費用は何ですか?
WisdomBaseの導入費用(初期費用)と、最大2年分のクラウド利用料(月額費用)が補助対象です。補助率・補助上限額は申請枠や事業者規模により異なります。詳しくはお問い合わせください。
すでにWisdomBaseを契約中ですが、対象になりますか?
補助金は原則として新規導入が対象で、すでにご契約中の環境の利用料は対象になりません。ご契約内容によってはご相談いただける場合もありますので、お問い合わせください。
申請サポートの範囲を教えてください。
申請手順のご案内、申請マイページの入力内容のチェック、必要書類のご案内、事業実績報告のご案内までサポートします。GビズIDプライムの取得やSECURITY ACTIONの宣言など、事業者様ご自身で行う手続きもあらかじめお伝えします。

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