自動ワークフロー機能を追加しました

WisdomBaseの新機能として、設定した条件を満たした場合に、さまざまなアクションが自動実行される「自動ワークフロー」機能を追加しました。

「自動ワークフロー」機能は、発動条件となる「トリガー」と、トリガーによって実行される「アクション」を設定することで、メール送信作業などの自動化が行える機能です。

例えば「講座の完了率が半分以下」かつ「受講から◯日以上経過している」というトリガーを設定し、条件に当てはまる受講者へ講座の受講を促す内容のメールを送信できます。

自動ワークフロー機能により、受講者とのコミュニケーションや各種設定作業の一部を自動化することができ、手作業の削減や、受講者に対してよりきめ細やかなサポートが可能となりました。

今回リリースした新機能はWisdomBaseのオプション機能としてご利用いただくことができます。
WisdomBaseを活用した、研修や育成活動のデジタル化にご関心をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。